一日の仕事が終わり、無事に帰庫して、エンジンを切る。その瞬間までが、私たちの仕事です。 どんなに慣れた道でも、どんなに経験を積んでも、事故のリスクがゼロになることはありません。 だからこそ、「今日は無事だった」その一日一日を、私たちは大切にしたいと思っています。 焦らず、無理せず、背伸びせず。それが結果として、自分を守り、仲間を守り、会社を守ることにつながります。 今日も一日、本当にお疲れさまでした。また明日も、無事に帰ってきてください。